AI MERGE
AI・データ・翻訳・自動化が、課題と次の行動を整理する。
AKARQ ECOSYSTEM / AKARQPORTFOLIO / 2026
一つひとつの事業やアイデアが、一つの「星」。
それぞれの星を育て、つなぎ、一つに統合していく。
それこそが、AKARQのコンセプトです。
STILL LEARNING.
STILL BUILDING.
私は、AIや3D、ゲームなどの技術を使い、人の暮らしや地域をもっと面白く、便利にする新しい事業をつくろうとしています。
一つひとつの事業やアイデアを一つの「星」として育て、実際に使える形にしていく。そして、育った星々がつながる世界を見出し、やがて一つの壮大な仕組みに統合していく。それがAKARQで目指していることです。
茨城・日立から始め、地域の魅力、遊び、仕事、買い物、人とのつながりに新しい選択肢を生み出し、世界で使われるプロダクトへ育てていきます。
いま作っているもの、検証できたこと、これから実現したいこと。
完成品だけでなく、挑戦の過程もポートフォリオの一部です。
PLAY → CONNECT → DISCOVER
茨城県日立市を再現した、ブラウザで遊べる3Dゲームです。街を歩く、空を飛ぶ、戦う、人と話すといった遊びを開発しています。
REALITY → IMMERSIVE WORLD
360度映像や写真から、その場所を立体的に再現する技術を開発しています。完成した空間は、パソコンやブラウザで好きな方向から見られます。
UNFINISHED → NEXT ACTION
途中で止まった仕事や次にやるべきことを見つけ、完了まで手伝うAIを研究しています。人が判断するための情報整理と確認を支援します。
AKARQでは、一つひとつの事業やアイデアを、独立した「星」として育てます。
デジタルツイン、XR、AI、3D・3DGS、メタバース、地域活性化、AIゲーム、動画、SNS、中小企業へのAI導入支援、ラーメン店、タコス店、アイスクリーム店、新感覚レストラン、癒やし空間など、それぞれの星が形になり、互いにつながり、やがて一つに統合されていく。その全体がAKARQです。
AI・データ・翻訳・自動化が、課題と次の行動を整理する。
3D、カメラ案内、ロボットを使い、画面の情報を現実の体験に変える。
観光、ゲーム、動画、休憩場所など、実際に使えるサービスをつくる。
地域・学校・会社・チームを重ね、人と人の居場所をつくる。
商品、動画、データを売買できる仕組みをつくる。
オンラインで得た関心を、地域への訪問や店舗の利用につなげる。
AKARQが育つと、目指す変化
地域に新しい目的と仕事が生まれる
興味や居場所でつながり、一人になりにくくなる
アイデアが3D・AI・動画で体験できる形になる
商品、作品、データを売買し、制作者へ収益が戻る
ここに並ぶ一つひとつの事業やアイデアが、AKARQを形づくる「星」です。
「星」はAKARQ全体のコンセプトを示す言葉です。各紹介ページでは比喩に頼らず、その事業が何をするのか、何ができるのか、現在どの段階なのかを具体的に説明しています。
AIを、答える道具から現実を動かす力へ
現実とデジタル世界の境界をなくす
実在する街を3Dで再現し、オンラインで歩けるようにする
↗実在する地域や歴史を題材にしたゲームを作る
↗一枚の絵から、ゲームで動く3Dキャラクターまで作る
↗360度写真を、歩いて見られる3D空間へ変換する
↗地球儀から世界の街と360度風景を探す
↗カメラに映る景色と現在地を見ながら案内するAI
↗部屋や街の位置関係を理解して案内するAI
↗地域と日常に、また来たくなる理由をつくる
安心して交流し、商品や作品に出会える場所へ
全部を同時に始めず、必要とされるものから一つずつ作ります。
相談できること
「何を作ればいいか、まだ分からない」という段階でも大丈夫です。業種や規模に合わせて、まず試す価値のある形を具体的に提案します。
観光3D / 地域ゲーム / AR案内 / コミュニティ
ホームページ / AI活用 / 動画 / コマース
AI MERGE / 自動化 / データ / XRプロトタイプ
3Dキャラ / 配信 / SNS / 世界観づくり
まだ曖昧な要望から、目的、使う人、必要な機能、最初に作る範囲を一緒に整理します。
紹介サイト、管理画面、コミュニティ機能、ブラウザで動く3D体験などを、実際に操作して確かめられる形にします。
情報収集、分類、提案、追跡など、繰り返し発生する仕事をAIとツールでつなぎます。
360度映像やゲーム制作技術を使い、実在する場所や架空の世界を歩いて見られる形にします。
競合、市場性、費用、利益、技術的な難しさを調べ、分かっていることと未確認を分けます。
既存の画面やコードを確認し、困っている箇所を絞って、小さく安全に改善します。
※ 内容や規模によっては、まず実現性を調べ、できる範囲と難しい範囲をお伝えします。
大きな約束から始めるのではなく、まず要望を理解し、触れるものを作り、実際に確かめます。
要望と背景を聞く
最初に試す範囲を決める
触れる形にする
実際に動かして確かめる
07 / WHAT I WANT TO REALIZE
地域、3D、AI、ネット販売、コミュニティを使って、人が遊ぶ、働く、訪れる、交流する選択肢を増やします。大きな計画も、一つの場所、一つの機能、一人の要望から始めます。