SPATIAL & 3D WORLDMVP / UI CONCEPT

LOOK → ASK → MOVE

AIARナビ / パートナー

現実空間を理解し、目の前で案内と選択を助ける相棒。

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01 / CHALLENGE & PROPOSALWHAT THIS STAR COULD CHANGE
THE CHALLENGE

見えている課題

地図だけでは、いま見えている景色と次の行動が結びつきにくい。

THE PROPOSAL

提案する形

カメラ・位置・会話を組み合わせ、道案内だけでなく状況に合う提案をARで届けます。

02 / PROJECT OVERVIEWWHAT IT IS / WHAT IT CAN DO
PROJECT BASIS実装を核にした事業構想

AIARナビ/パートナーは、スマートフォンのカメラに映る景色と現在地を使い、画面上に進む方向や周辺情報を表示する案内サービスです。会話で希望を伝えることもできます。

CORE CAPABILITIES

このプロジェクトで、
できること。

01

決まった場所に案内を表示

日立シビックセンター前など、登録した場所へ行くと、カメラ画面にキャラクターや案内を表示します。

02

会話で目的を確認

急いでいる、休みたい、観光したいなど、同じ場所でも異なる希望を会話で整理します。

03

周辺の店やイベントを案内

道順だけでなく、近くの店、イベント、休憩場所などをカメラ画面上に表示します。

CURRENT STATE

現在できていること

現在地を取得し、決められた場所でカメラ画面にキャラクターを表示する試作版があります。景色を自動で見分け、会話しながら案内する機能はまだ未完成です。

NEXT SCOPE

これから実現すること

日立駅周辺の数か所で、現在地、カメラ、翻訳、周辺情報をまとめた街歩き案内を試します。

想定している利用者・相談相手
観光・街歩き施設案内生活支援