見えている課題
地図だけでは、いま見えている景色と次の行動が結びつきにくい。
LOOK → ASK → MOVE
現実空間を理解し、目の前で案内と選択を助ける相棒。
地図だけでは、いま見えている景色と次の行動が結びつきにくい。
カメラ・位置・会話を組み合わせ、道案内だけでなく状況に合う提案をARで届けます。
INTERFACE STUDY
構想だけで終わらせず、誰が・どんな場面で・何をできるのかをUIにして検討します。
AKARIQ Ecosystemの他の技術・サービスとつなぐことで、利用者への価値と事業の可能性を広げます。