見えている課題
大規模プラットフォームでは、発信者と視聴者の関係や収益設計を自分で選びにくい。
CREATOR → OWN CHANNEL
届けたい人が、自分の世界観とコミュニティを持てる配信基盤。
OPEN WEB PRODUCT ↗大規模プラットフォームでは、発信者と視聴者の関係や収益設計を自分で選びにくい。
独自ブランドの配信、会員、交流、販売を必要な規模から組み立てます。
INTERFACE STUDY
構想だけで終わらせず、誰が・どんな場面で・何をできるのかをUIにして検討します。
AKARIQ Ecosystemの他の技術・サービスとつなぐことで、利用者への価値と事業の可能性を広げます。