SPATIAL & 3D WORLDMVP / UI CONCEPT

SPACE → INTELLIGENCE

Spatial(XR AI)

空間を理解し、空間の中で応えるAIインターフェース。

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01 / CHALLENGE & PROPOSALWHAT THIS STAR COULD CHANGE
THE CHALLENGE

見えている課題

画面の中だけのAIは、周囲の物、人、場所との関係を十分に扱えない。

THE PROPOSAL

提案する形

3D認識、位置、会話を統合し、その場に合う情報と行動を自然に提示します。

02 / PROJECT OVERVIEWWHAT IT IS / WHAT IT CAN DO
PROJECT BASIS実装を核にした事業構想

Spatial(XR AI)は、AIが部屋や街にある物と人の位置関係を理解し、その場所に合った案内をカメラ画面や3D空間へ表示する構想です。

CORE CAPABILITIES

このプロジェクトで、
できること。

01

場所と物の位置を記録する

部屋や街のどこに何があるかを、AIが扱える地図として保存します。

02

必要な場所に情報を表示する

建物や商品などの近くに、説明、翻訳、進む方向を重ねて表示します。

03

現実の機器にも指示を出す

画面上の案内だけでなく、安全を確認したうえでロボットなどの機器へ指示を送ることも想定しています。

CURRENT STATE

現在できていること

場所の3D化、現在地に応じたカメラ表示、ブラウザの3D空間、AIロボットをそれぞれ試しています。これらを一つにまとめたサービスはまだ企画段階です。

NEXT SCOPE

これから実現すること

まず一つの実在する場所を選び、3D空間、現地のカメラ案内、会話AIが同じ場所情報を使えるか試します。

想定している利用者・相談相手
XR開発施設・現場教育・体験