見えている課題
翻訳の待ち時間と操作が、会話のテンポや感情を途切れさせる。
SPEAK → UNDERSTAND
言葉の壁を意識せず、同じ時間と空間を共有できる体験。
OPEN WEB PRODUCT ↗翻訳の待ち時間と操作が、会話のテンポや感情を途切れさせる。
音声・字幕・空間UIを組み合わせ、自然な会話の流れを保つ翻訳体験を目指します。
INTERFACE STUDY
構想だけで終わらせず、誰が・どんな場面で・何をできるのかをUIにして検討します。
AKARIQ Ecosystemの他の技術・サービスとつなぐことで、利用者への価値と事業の可能性を広げます。